リモート防災訓練のメリット
- リモート勤務でも義務付けられている防災訓練が実施可能
- 新型コロナ渦の中でもオンラインで集合して訓練可能
- 本社だけでなく地方拠点の訓練も出張なしで実施可能
- 参加者の満足度が実証されている訓練が実施可能
- 防災/BCPのプロによる実戦的なプログラムをご提供
クラウドによるセルフ災害対応訓サイト
情報収集・初期消火・応急救護・意思決定
災害規模も大から小まで
新型コロナ禍においても、リモート型防災訓練により、実戦的な訓練を実現することは可能です。参加者はビデオを見ながら災害対応の基礎知識を習得できます。 豊富な経験と実績をもつ当社アドバイザーによるWeb会議とビデオコンテンツ販売の2つの方式をご紹介します。当社リモート防災訓練は、参加者の満足度も極めて高く、地方拠点や少人数拠点への展開も容易です。
従来のCMT訓練(災害初動班訓練)は、10人前後が会議室に集合して、情報収集や状況判断のドリルを実施していました。在宅勤務が当たり前になった現在、この方式では訓練ができません。 そこで、レスキューナウ訓練センターonクラウドでは、従来の集合型訓練ではなく、Webサイトを活用した状況付与の仕組みをご提案いたします。危機管理の新人担当者がお一人様で「自習」する用途にも適しています。
(将来ご提供予定)小規模なCMT訓練の次には、より大規模なチームでの災害対応初動訓練の実施をお勧めします。 災害対応の初動の次には、会社として重要な意思決定をくだす災害対策本部訓練を行うことが重要です。レスキューナウ訓練センターでは、企業BCPのより高度な要望に応えるべく、経営層向けの意思決定訓練を含む、災害対策全体を包括する訓練も提供してまいります。
